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長谷川 一郎・ゆきえ様 2009年10月11日
愛と笑い






ロマンチックな中に会いが溢れる笑いが多いパーティーでした。挙式では台本のように誓いの言葉をおふたりらしく作ってきていました。
等身大パネルは新郎新婦が同時に中座されすぐに再入場がパネルでした。会場は一気に盛り上がりました。おふたりは細かい所までオリジナルでした。体を張った写真文字(おふたりが全身黒のタイツを着ての文字)など、ユニークなアイディアでした。大物俳優になりきった新郎新婦はとても輝いていました。
当日は、打ち合わせの段階で決めた様々なことを、スタッフの皆さんがとても理解してくれていたように感じました。
私たちがうまく伝えきれていなかった部分も、私たちの意図を汲んで、スタッフの皆さんの細かな配慮や臨機応変な対応等でうまくカバーしてくれていました。きっとスタッフのみなさん同士のコミュニケーションが非常にうまく連携できているのだと思います。
担当してくださった横田さん(プロデューサー)、 川北さん(ヘアメイク)とは、年齢が近いこともあり、友だちのように打ち解けることができて、当日もお二人の顔を見るとリラックスできました。おかげで、存分に挙式、披露宴を楽しむことができました。










